エンブレムが変わった!

citroen_logo.jpg
昨日は、愛車シトロエンの創始者Andre Citroenさんの誕生日だったそうです。


そして今年90周年を迎えるシトロエン社は、昨日(創始者の誕生日)にエンブレムを立体的なものに変更するとリリースがありました。

シトロエンのエンブレムは2つのクサビ形を重ねたもので「ダブルヘリカルギア」または「ダブル・シェブロン」と呼ばれてます。これは創始者が経営者としてスタートするきっかけになった歯車「シェブロン・ギア(やまば歯車)」の歯形をモチーフとしたものだそうです。

アルファロメオやポルシェといった派手さはないけど、この新しいモチーフ、あっさりしてて好きです。最近のシトロエンのデザインも気にいってます。

こんなことを考えながら、次の車もシトロエンかなーなんて思ったり。ま、たわごとですけど(笑)


コメント(7)

劇的な変化ですね!!!
と、この変化に気づく人は、日本人の割合にして少数かもしれませんが(笑)

丸みを帯びてかわいらしいですが、車種によっては似合わないかもしれませんね。
C5以上のグレードになると特に・・・・・
プルリエルにはピッタリですが。

私はもう乗っていませんが、いつもダブルシェブロンと一緒です。
シトロエンオーナーを続けていただけるのでしたら是非!!
万が一そうでなくなっても、けろ。ちゃんの中では永遠に素敵な想い出で持っていてください。

ケロさん>
>丸みを帯びてかわいらしいですが、
>車種によっては似合わないかもしれませんね。
>C5以上のグレードになると特に・・・・・

大きいエンブレムだと苦しいですが、
控えめな大きさだと
ちょっとアルミチックな質感が
意外とあうんじゃないかと
実は思ってました。

≪スフィアさん>
>シトロエンオーナーを続けて
>いただけるのでしたら是非!!

C3ピカソがいいなーなんてよく思います。
正規輸入されないかしら。。。

ども。
ん〜〜〜〜〜〜〜〜、、、
どうでしょう。ロゴはともかく、エンブレムは何か隣国のメーカーぽく思えるのは私だけでしょうか、、、、
しかしながら、最近C5遭遇しまして、30過ぎの女性が運転していましたが、それが妙にそそられまして、、、、
シトロエン恐るべし!
やはり本当に車文化を極め、自論を追求するメーカーこそ、今後の自動車メーカーが持つべき姿では、、、欧州メーカーにはやはり、、いや、仏メーカーは余計それを感じます。

yamさん>
隣国のメーカーっぽい気もしますが、
そこはブランドの重みが違います。
と信じてます(笑)

>やはり本当に車文化を極め、自論を追求するメーカーこそ、
>今後の自動車メーカーが持つべき姿では、、、欧州メーカーにはやはり、、
>いや、仏メーカーは余計それを感じます。
これはまさに僕が書きたかったこと。仏メーカーというか欧州メーカーに多いですよね。
なんか変に書くとタカビーな表現になってしまうので、
躊躇してたんですが、うまいこと書いて下さいました。

たぶん国産メーカーの場合、特定の車種にそそられることはあっても
メーカー自体にあまりそそられないのは、
そういう理由なんだろうな。と思います。

>隣国のメーカーっぽい気もしますが、
そこはブランドの重みが違います。
と信じてます(笑)

ハイドロシトロエンは中国国内で見たことは無いですが
C4はずばりそのお隣の国でノックダウン生産されている訳なのですが…
(戦後日本でもルノー車が作られていたりしましたよ)

2001年から14万キロ乗り倒したXANは
維持に疲れたので
近じか
敢えてC4に乗り換えるです!

XAN太さん>
コメントありがとうございます。

>2001年から14万キロ乗り倒したXANは
>維持に疲れたので近じか
>敢えてC4に乗り換えるです!

あえてというところにこだわりを感じます。

我が家は欲しいクルマがなかなかないので、
当分は乗り倒すことになりそうです。

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このページは、けろよん。が2009年2月 6日 10:43に書いたブログ記事です。

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