Tech総研の「まさにプログラマの原典!「ベーマガ」の魅力/Tech総研」、あまりに懐かしくて記事にしちゃいました。
ベーマガというのは、僕がコンピュータというものに出会った当時出版されていたコンピュータ雑誌「BASICマガジン」の略称です。
その当時はPC-1245というSHARPのポケットコンピュータを持っており、ゲームがしたいばっかりに一生懸命BASICのプログラムを入力して遊んでました。
このころに、コンピュータのイロハやコンピュータ言語についての理解が深まっていったんだと思うと、仕事という意味ではまさに自分の原点かもしれません。
懐かしいついでに、そのころ出版されていた「ログイン」という雑誌。これに「べ~しっ君」という4コマ漫画が連載されてたんですが、こっちも相当懐かしい。
「すぽぽ~~ん」と意味のわからない言葉を連発する見た目オタク風のべ~しっ君。調べてみるとOVA化されてるんですね。しかもべ~しっ君の声は古谷徹さん。こりゃすごいね。
P.S. バレンタインだというのにマニアックな記事でごめんなさい(^^)
どうも僕です。
ベーマガ懐かしいですね。
僕もかつてはNSXいや・・・MSXユーザーの頃、時々読んでおりました。
ベーマガに掲載されていた記事を参考に、簡単なゲームとか作ったことあります・・・
実は当時はMSXよりPC98シリーズかX-1シリーズが欲しかったんですが。
これまた懐かしい話で(笑)
追伸
昨日はご助言頂きありがとうございます。
しかし・・・!!
また泣きつきます、多分^^;
カマタさん>
MSXユーザだったんですね。
うちにワインレッドのX1ありましたよ。
ほとんどゲーム機状態でしたが(笑)
何を隠そうSHARP党だったんです。
>また泣きつきます、多分^^;
僕の舌足らずな説明でよければ、
なんぼでも泣きついてください。
ベーマガ懐かしいねぇ。編集部に影ってキャラクターがいなかったっけ?
そう言えばまだ実家にX1 Turboがあるよ。カセットテープとか5インチのフロッピーからBASIC起動するなんて今や考えられないなぁ。
たっきー>
おーいたいた。イラストまで一緒に思い出してもうたよ(笑)つぐみちゃんってのもおったね。
それにしてもターボがまだおいてあるとは。。。
たまにスーパーインポーズしてブラックオニキスがやりたくなる。